お出掛け

伊勢神宮に1泊2日で行ってきた!〈1日目〉車中泊~外宮~天の岩戸

2019年12月2日

2019.11

皆さんこんにちは!REIWAです('ω')ノ 

今年も残すところあと一ヶ月となりました。本格的な冬の訪れの前にこの一年の感謝の気持ちを伝えに伊勢神宮までワイフを連れて行ってきました。今回はその時の様子を取り上げてみます。

今回REIWA達が伊勢神宮に訪れたタイミングというのは図らずも天皇皇后両陛下が伊勢神宮内宮をご参拝されたそのすぐ後。「即位の礼」「大嘗祭(だいじょうさい)」のご報告という事で両陛下がいらしていたという事です。REIWA達もより一層厳粛な気持ちで日頃の感謝を伝えてきました。

ちょうど一年前に訪れた時は不思議な現象を目の当たりにして神秘のパワーというものを実感してきましたけど、今年も「あっ!っと」驚くような出来事は起きるのでしょうか⁈( ゚Д゚)

プジョー308sw 初車中泊

2019.11月

すっかり日も暮れた17:30分に我が家を出発!
ハイウェイの料金を節約するという目的もあって昨年と同様一般道でのんびり西へと向かいます。

8時間程走った先でハイウェイに乗り最初のSAで車中泊にするとします。これも去年と同じ('ω')v

今年はプジョー308swアリュール Blue HDi…。このクリーンディーゼルターボ車のここまでの燃費は20.8km/L

昨年のヴェゼルハイブリッドZより1Lあたり2km多く走った計算('ω')v 

燃料もガソリンより安価な軽油という事もあり349Km走った時点での燃料代は、なんと1,900円!( ゚Д゚)やすっ!

下の写真は伊勢湾岸自動車道 ”刈谷ハイウェイオアシス”の朝。今年も快晴♪

昨晩、といっても早朝に近い深夜ですけど乗用車の方のマナーはGOOD!皆さんエンジンOFF、静かに休んでいました。

でも一部のトラッカーは乗用車用の駐車エリアに進入してきて4、5台分くらいの乗用車の駐車スペースを占拠…(-"-)
しかもディーゼルエンジン掛けっぱだったり外でおしゃべりだったりとデリカシーを持ち合わせてない様子。

とはいえREIWAに限ってはいつもの枕を持参してきたお陰で出発時間直前までぐっすり寝てましたけどねw。隣で寝ていたワイフは熟睡出来なかった様子で眠そうにしてましたけど…(´・ω・)

トラックのエンジン音などが原因なのかREIWAの騒音(いびき)が原因か…?

広くはない車内なので早く寝たもの勝ちです(^^;

 

 

ここでチョイとプジョー308swの寝床を公開!('ω')ノ
見事過ぎるくらい真っ平になる荷室は全長1760mmのREIWAが真っすぐ足を伸ばして寝ても余裕。

ヴェゼルハイブリッド(FF)でも何度か使用した事のある”ニトリのダブルサイズ羊毛敷き布団”もピッタシ!

ヴェゼルは荷室高があるので敷き布団の上にあぐらをかいて座る事が出来たけど、プジョー308swではムリ。

寝床の幅はヴェゼルハイブリッドと同様ワイフと2人並んで寝ても狭いと感じる事はありません。

寝床の長さはプジョー308swの圧勝。遮音性もプジョー308swの方が車外の音が入ってこない感じ(^^)

 

車中泊の片付けと着替えを済ませたら歯磨きとコーヒーで目を覚ましてから出発!

そのコーヒーを買いに目の前にあるコンビニへ行きコーヒー片手にクルマに戻ると何とお隣さんに”よそん家”のプジョーが…。マイノリティなので思わず「同志!」と思ってしまいます(笑)

松阪インター出口

車中泊した”刈谷ハイウェイオアシス”から約110Km、1時間少々で”松阪インターチェンジ”に。

REIWA達はここで”伊勢自動車道”を降ります。

ここから本日最初の目的地である外宮(豊受大神宮)までは約30Km、時間にして約50分ほどの道のりを一般道でのんびりと向かいます。

本来なら”伊勢自動車””伊勢西インターチェンジ”でハイウェイを降りればそこから外宮まで1.8Kmとすぐ。お急ぎの方は”伊勢西インターチェンジ”まで走りそこでハイウェイを降りる事をすすめます。

じゃあなぜREIWAはその手前のインターチェンジでハイウェイを降りたのかって?

それは知らない土地をクルマやバイクで走るのも旅の楽しみの一つだから('ω')v

目的地へのアプローチの仕方を考えるのも旅気分を盛り上げる為の演出という事で…。

そんな見知らぬ土地でもREIWA達には強い見方がついているので安心安心(^^)V あっ、強い味方って↓レーダー探知機の事ですわf(^^;はは…

外宮(げくう)に到着

ちょうどお昼の12時に外宮第二駐車場に無事到着('ω')

今年は駐車しているクルマが多いです。
天皇皇后両陛下の内宮ご参拝が影響しているのでしょうか?

初日のこの日はお昼から少し雨模様。それでもここにまた来る事ができた事に感謝です。

下の写真は外宮(豊受大神宮)の表(おもて)参道入口。

クルマを停めた第二駐車場から外宮に向かって歩くと最初に右手に見える参道というのが裏(うら)参道。

REIWA達は裏参道はスルーしてもう少し歩いた先の表(おもて)参道からアプローチします。
どちらから本殿に向かっても目的は同じですが、なんとなく表参道から行きたくなりますよね(^^;

先ずは手水舎で身を浄めます('ω')

正面には大きく立派な鳥居があります。鳥居の下をくぐる際は一礼をしてから通りますよ。

外宮の敷地内は左側通行です、神社では左側通行が一般的な通行帯です、手水舎が左側に用意されているのもその為です。真ん中を堂々と歩いていると神様だと間違われてしまうのでやめましょうね(笑)

静寂に中をしばらく歩くと授与所が見えてきます。お札、お守り、御朱印がこちらでいただけます。
御朱印をいただくには300円お支払いします、この後も沢山の御朱印をいただく事になるので庶民にはありがたい料金設定。因みにワイフも昨年から御朱印集めデビュー(^^) ロックヴォーカリストの相川七瀬さんも御朱印を集めるのが趣味だって話しているのを以前TV拝見した事があります。御朱印集めは女性に人気のようです(^ω^)

所々にパワースポットがあるので見逃さないように!

あいにくの天気で小雨が降っていますが紅葉がきれいです。皆さん立ち止まって写真を撮っていました。

下の写真に写っているのが《豊受大神宮(とようけだいじんぐう)》です。一般的には外宮と呼ばれています。

中(なか)を撮影する事は出来ないので外から撮影した画像になります。

少し《豊受大神宮》について説明します。御祭神である”豊受大御神(トヨウケノオオミカミ)”は日本の総氏神(そううじがみ)である内宮(ないくう)の御祭神”天照大御神(アマテラスオオミカミ)”の食物、食事の守護神です。衣・食・住・をはじめとした日本の全ての産業の守り神。

《豊受大神宮》の御神前に立ったら「△△から来ました○○と申します、この度はお招きいただきありがとうございます」と最初に伝え、毎日の美味しい食事や、毎日布団の上で休める事、温かいお風呂に入れる事、深く考えたりしなければ当たり前のように思える日々の暮らしの風景…。この機会にしっかりと感謝の気持ちを伝えてきます。

 

この後は92段の階段を上り豊受大御神の荒御魂(あらみたま)をお祀りしている別宮(べつぐう)《多賀宮(たがのみや)》を参拝します。別宮では個人的な願い事を伝える事が出来ます。

「個人的な願い事は別宮?」

そうなんです!(; ・`д・´)
《豊受大神宮》のような正宮(しょうぐう)には神様の穏やかな和御魂(にぎみたま)をお祀りしています。
別宮には神様の荒々しくエネルギーに満ちた荒御魂を祀っています。
そのような事由から正宮では神様に感謝の気持ちを伝え、個人的な願い事は別宮で伝える事になります。

因みに内宮には別宮《荒祭宮(あらまつりのみや)》に天照大御神の荒御魂が祀られています。

※↓写真は2018年11月に訪れた時のもの。


外宮内での別宮の参拝は《多賀宮》→《土宮(つちのみや)》→《風宮(かぜのみや)》という順番で行います。

 

 

下の写真は別宮《土宮》。この地の土地の神様です。

※↓写真は2018年11月に訪れた時のもの。

 

下の写真は別宮《風宮》。鎌倉時代、アジア大陸の支配者が船団を引き連れて日本に侵攻してきました。そのとき2度にわたり神風を吹かせそれらの多くの船を沈没させて日本を守ったという話が伝わります。<(_ _)>

※↓写真は2018年11月に訪れた時のもの。

例年はこのあと 外宮から出て徒歩6、7分の場所にある別宮《月夜見宮(つきよみのみや》を参拝しますが、今年は例年より1日少ない1泊2日の滞在なので外宮での参拝を終えたらクルマに戻り次の目的地である《天の岩戸(あまのいわと)》を目指す事にします。

↓外宮での参拝を終えて駐車場に向かう途中での一枚!年式遷宮記念せんぐう館前です。日本人で良かったと思える一枚(^^)

天の岩戸へ

クルマに乗り込み《天の岩戸》へと進路をとります。街中を少し走った後はワインディング路なので気持ちよくクルマを走らせるだけ…。所々色付いてる紅葉も綺麗ですねぇ(^^) 目的地までは外宮から30分弱、12kmと遠くはないのですが、途中の右折ポイントを見落とさないように注意します、そのポイントから天の岩戸駐車場までは1.4Km。一本道だから道に迷う事はないけど道幅が狭いので初めての方は”これまた”注意が必要です。
REIWA達はラッキーな事に今年も対向車に出会う事なく駐車場まで到達する事ができました('ω')v

下の写真は天の岩戸の無料駐車場。左奥に見えてるのは無料のトイレです。

「しーーーん」と聞こえるくらいの静寂…。誰もいない参道をワイフと歩いていきます。

それにしても何か感じるものがあります。誰かに見られているような感じ…。とでも言いましょうか…

少し歩くと鳥居が…

この先の《天の岩戸》というのは天岩戸神話が残る特別な場所でもあり、地元の方の間ではこのエリアを特に霊気の強い場所として大切にされているとの事です。
下の写真に写っている階段を上った先に深く傷ついてしまった天照大御神がその身を潜めたと言われる洞窟が存在します…。

ここで”天岩戸神話”というのを簡単にお話します('ω')

神代(かみよ)の昔、高天原(たかまがはら)という神々の世界があり、そこには八百万(やおよろず)の神が暮らしていました。

太陽の神である天照大御神(アマテラスオオミカミ)の弟である須佐之男命(スサノオノミコト)は大変な暴君でヤンチャな事ばかりして天照大御神を困らせる事ばかり…

あまりの悪行三昧に怒り深く傷ついてしまった太陽の神である天照大御神は天の岩戸と言われる洞窟に隠れてしまう事になります。

太陽の神が隠れてしまったのでこの世は真っ暗になり食物も育たなくなって病気が蔓延する大変な事態になってします。

困り果てた神々は天照大御神が何とか洞窟から出てきてくれまいかと連日集まり会議を重ねます。良いアイデアがあれば試してはみるものの何をやっても天照大御神は閉じこもったまま出てきてくれません…。

ある日の事、後に芸能の神となる天鈿女命(アメノウズメノミコト)が招霊の木の枝を手に持ち神楽を舞ってみせると他の神々達も大いに盛り上がりその場がなんとも賑やかな雰囲気になります。

天照大御神は外は真っ暗でみんな困っているはずなのに何でそんなに楽しそうに騒いでいるんだろうと不思議に思い岩戸を少し開け外の様子を伺い「何ごと?…」と小声を発します。

すると神々が「貴女より美しい神様がおられます」と天照大御神に鏡を見せます。そこに写っているのが自身だと分からない天照大御神はよく見ようと身を乗り出すと知恵の神である思兼新(オモイカネノカミ)が天照大御神の手を引き、力の神である手力男命(タヂカラヲノミコト)が自慢の剛力で岩戸を開け放ったことで洞窟から天照大御神を連れ出す事に成功しました。

そして再びこの世の中が明るく平和になりました。

と、いうお話しです('ω')

どーでしたか?天岩戸神話

中々楽しかったでしょ(^ω^) 

この神話の中では悪役として名を馳せてしまった須佐之男命ですが、汚名を晴らす為ちょっとだけ脱線させてください(^^; 
それは日本人なら誰もが一度は耳にしたことがある「ヤマタノオロチ」という神話。この話しの中で須佐之男命は格好良いヒーローとして登場します。数々の罪を犯した事によって高天原を追放になった須佐之男命は、肥の河上鳥髪の地(ひのかわかみとりかみのち)という現在の奥出雲の地に降り立ちそこで後に妻となるクシナダヒメと出会います、しかしこの村ではヤマタノオロチという怪物の出現により大変苦しめられていました。当然そのような事態を見逃す事なんて出来ない須佐之男命は、村やそこで暮らす人々を救うため巨大な敵に一人で勇敢に戦いを挑む事になります。妻となったクシナダヒメには一途な愛を貫く硬派な男として本当に格好良い男を演じています(・`д・´) 

いい話でしょ?

しかしここ伊勢神宮の別宮には須佐之男命を御祀りしている神社はありません。高天原を追放されたというのが理由なんでしょう、きっと…。

それでも愛すべき神として須佐之男命を御祭神として御祀りしている神社は日本各地に沢山あります。もちろん伊勢にもあるし所縁(ゆかり)の地である出雲にも”八雲神社”、”須佐神社”、”犬歳神社”、”前原荒神社”、”須我神社”…とまだまだ沢山ありますよ。奥出雲町にはクシナダヒメの生誕の地である”稲田神社”もあります、ここはヤマタノオロチ神話を巡る名所として多くの人が訪れているそうです。

 

つい脱線が長くなってしまいましたが、本題に戻ります('ω')

早速ですが下の写真のオレンジ色で隠している場所を見て下さい。この場所が天照大御神が身を潜めたといわれている洞窟、

”天の岩戸”です。

神聖な場所なので隠しています(^^; 

下の写真は初めてこの場所を訪れた去年の11月に撮影したもの。上の写真の右側に位置します。とても静かな場所でほぼ無音です。

これは一年前にここを訪れた時の話しです。下の写真を撮影した辺りまで歩いてくると何やら

明るく賑やかな音色の祭囃子(まつりばやし)

が山の上(赤↑の上の方)から微かに聞こえてきました。

「あー、なんか山の上の方で笛や太鼓の練習でもしてるんだぁ…」とその時は全く気にもせず、澄んだ湧き水が流れる手洗い場で身を浄め天の岩戸を参拝。その後もじっくりと周辺観察したりスマホのシャッターきったり…。最後に下の写真に写っている階段を上り切った先の拝殿(黄色の〇の場所)で参拝。すると紫の〇の辺り全体から祭囃子がハッキリと聴こえてきたんです、これマジです。

「えーっ?!」Σ(゚Д゚)キョロキョロ

周辺にスピーカーがないかとを見渡すけどそんな物ある訳ありません…。ピンポイントに”ここ”でなく辺り一帯から「ピ~ヒャラ♪」とハッキリ…。

隣で手を合わせたままキョトンとしているワイフに「祭囃子みたいなの聞こえてる?」と真顔で聞くと「うん…。聞こえてるけど、えっ?何処から???」と目をパチパチ…山の上の方をあらためて見るとそこに施設などある訳ない…

REIWAとワイフはこの日あった出来事を八百万の神々が「よう来たな」と歓迎してくれたんだと解釈('ω')

芸能の神である天鈿女命(アメノウズメノミコト)が神楽を舞っていたんだと…

(^^)

因みに今回訪れた時は何も聞こえず、何もおこらず…。あっ、全長40cm以上の巨大ミミズがいて「あー!ビックリした!」ってのはありましたけど…(苦笑)

本日の最後は 石神さん

石神さんのある《神明神社(しんめいじんじゃ)》に向けてクルマを走らせます。《天の岩戸》から25Km、40分弱のドライブで到着です。神社に一番近い駐車場は満車だったので少し離れた無料の駐車場にクルマを停め歩いていきます。10分弱歩くと坂の上にある神社の鳥居の前に!

下の写真は鳥居の前にいるREIWAの奥さん、ブログの中では”ワイフ”という呼び名でちょくちょく登場します('ω') 今年も大好きな石神さんに来れたのでとても喜んでいました('ω')

京都に行かなくても風情を満喫

雨もまた良し

下の写真は《明神神社》の末社 《石神社》です。一般的には石神さんと親しみを持って呼ばれています。なぜか?。

それは石神さんが女性の神様で同じ女性の願い事を一つだけ叶えてくれるという事から女性に親しみを持たれているんです。芸能関係の方もお忍びでよく訪れるらしく授与所には藤原紀香さんが参拝に来た時の写真などが飾ってありました。

マラソンの野口みずきさんも石神さんに参拝にきています。そこでお守りを授かりそれを身につけて出場したアテネオリンピック…。結果は見事金メダル獲得!この話しは有名な話しですね(^^)

下の写真の《石神社》に来られましたら女性の方は写真左側に写っているテーブルの上で備え付けの用紙に願い事を一つだけ書いて石神さんに参拝する際箱に入れます。女性の方はちゃんと願いを込めて参拝してくださいよ(^^)

男性の方で奥さんや彼女がいる方はぜひ連れて行ってあげてください。感謝してもらえるはずです(^^)

参拝が済んだら駐車場へ引き返すとします。道中の坂道には土産屋さんもあります。この時点で15時30分。この後は宿泊するホテルに戻って休むことにします。

この日お世話になる宿は《二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)》に近いビジネスホテル。

素泊まり1泊、2人で¥8,000-程。昨年に続き安いのが決め手で今年も宿泊しましたが、昨年とはホテルの名前が変わっていました。伊勢市やその周辺にはここ以外にも安いビジネスホテルが沢山ありますよん♪

大浴場とは別に下の写真の無料の貸切風呂が5つあります。貸切風呂は早い者勝ちで18時を過ぎると空きが無くなってくるので利用する場合は早めにチャックインしてさっさとお風呂を済ませた方がいいです。

それとホテルの周辺には一杯やれるような飲食店がない。素泊まりのREIWA達は早めにお風呂を済ませこの日の夜の宴に必要な食料などを調達しにいきました。
次の日の事もあるのでこの日は深酒はせずに早めに就寝です(˘ω˘)

伊勢神宮に1泊2日で行ってきた!〈2日目前編〉内宮~天の岩戸へ続く

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バイクと海とディスコ、そしてクルマ…いつも腹ペコだったけど毎日がドラマチックだった昭和の時代、振り返れば毎日を忙しくやり過ごしていた記憶しかない平成の時代…。 こんにちは!REIWAです('ω')ノ 何かとめんどくさがられるバブル世代のおっさんですw バブル世代と言ってもバブリーなオイシイい思いをした事なんてないんですよ(^^; 令和の時代はこれまでにない心にゆとりをもった過ごし方をしていきたいと思います。 どうぞよろしく (`・ω・´)ゞ

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